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映画の夕べ

私めは生来(って、ちと大袈裟だけど)、映画にはさほど興味がないほうだった。

思い返せば・・・

子供の頃、映画館に親に連れていってもらった記憶はない。

小学校高学年の頃、5歳年上の姉に連れていってもらえる予定だったアニメ映画(※)も、当日に風邪で寝込み、断念。
 (※)『さらば宇宙戦艦ヤマト』(1978年)か『銀河鉄道999』(1979年)のどちらかだったと記憶しているが、定かではない(^^;;

生まれて初めて映画館へ行ったのが、高校生の時。
『うる星やつら・オンリーユー』だった。(1983年)
私め自身はさほど好きではなかったが、友達に誘われたのだ。

次は、私めが高校の友達を誘って『超時空要塞マクロス・愛おぼえていますか』を観に行った。(1984年)

その後は、社会人になってから。

大好きだったTVドラマの映画版である『あぶない刑事』シリーズ3作
 『あぶない刑事』(1987年)
 『またまたあぶない刑事』(1988年)
 『もっともあぶない刑事』(1989年)
を観に行った。

そして、『あぶない刑事フォーエヴァー』を、当時付き合っていた彼女(※)と。(1998年)
 (※)余談だが、この女性が私めの唯一の”元カノ”である

それ以降は、観に行きたいなぁと思う作品があっても、”一緒に観に行く相手”(=彼女)がいないことを言い訳にして、観に行くことはなかった。

口説きたい女性を映画に誘ったこともあったが、あっさり断られて、実現しなかったし・・・(ToT)

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ところがこの数年、特に今年は、かなりたくさんの映画を観に行っている。
それも、ほとんどは一人で・・・(寂)

 *公開年月順に記載

<2005年>
 12月:ルナハイツ

<2006年>
 01月:最終兵器彼女
 07月:日本沈没
 12月:ルナハイツ2

<2008年>
 02月:チームバチスタの栄光
 03月:クロサギ
 05月:相棒
 05月:長い長い殺人
 07月:クライマーズ・ハイ
 08月:ラストゲーム・最後の早慶戦
 10月:容疑者Xの献身

このリストを見て、お気づきの方も多いだろう。
すべて、小説やコミック、テレビドラマの映画化作品ばかり。
つまり、”原作付き”だ。
当然ながら、原作を自分が読んで(観て)気に入った作品ばかりだ。

それはなぜか。
たとえ”ハズレ”だったとしても、納得というか、諦めがつくからである。
原作が好きだから。
(身びいきもあろうが、”ハズレ”と感じた作品は、あまりない。)

原作のない映画、つまりストーリーも背景もあまり分からない作品を観るのも、もちろん、悪くないだろう。
ただ、そのときは、”ハズレ”を観たときの虚脱感というか、むなしさというか・・・千数百円払ってわざわざ映画館で観たことについて、後悔するのが嫌なのだ。

やはり私めは保守的でケチな性格なんだ、と改めて思った。

純粋な映画ファンからすれば、こんな私めは、邪道な、ミーハーな映画鑑賞者であると思われるだろう。

でも、それでも構わない。
真っ暗な映画館で、好きな映画を観る。
普段の生活から離れられ、忘れられる、そのひと時を楽しめれば、それでいいのだ。
(by 故・赤塚富士夫氏)

性懲りもなく、次は、今冬公開予定の『特命係長・只野仁』(コミック原作:柳沢きみお、TVドラマ:テレビ朝日系)を観に行くつもりにしている、私めであった。
ンガググ。

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続・クライマックスシリーズ考察

セ・リーグのCSも、無事(?)終了。
シーズン優勝チームであるジャイアンツがドラゴンズに勝利し、パ・リーグ優勝チームのライオンズと、”ホンモノ”の日本一を争うこととなった。

前回、私めなりに思うところがあり、CSについての考察というか改革案を書き込んだところ、一般の方(私めの個人ページ・喫茶『なごみ』の常連さんではない方)から、コメントをいただいた。

そこで、お調子に乗って(笑)、「CS改革」について、再度考察してみた。

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(1)3位チームの参加自体を廃止
 やはりどう考えても、シーズン3位のチームがわずか10試合程度の短期決戦で勝ち抜いたからといって、”日本一”の称号を得ることは、正しいとは思えない。

(2)シーズン1位と2位の両チームのゲーム差によりアドバンテージを計算
 <そこで、単純にゲーム差でのみ差をつけて、2ゲームにつき1アドバンテージくらいに設定するというのは如何でしょうか。>という、まぁさんからのご意見を参考にしてみた。

 ☆リーグ代表決定戦(仮称・案)=アドバンテージ1を”1勝”とし、4戦先勝制(日本シリーズと同じ)とする

 (a)3ゲーム差以下=アドバンテージ1
  つまり、シーズン1位チームにはアドバンテージ1以上付与
 (b)5ゲーム差以下=アドバンテージ2
 (c)7ゲーム差以下=アドバンテージ3
 (d)7.5ゲーム差以上=アドバンテージ4=CS未実施
  つまり、無条件でシーズン1位チームが日本シリーズ進出

(3)両リーグのリーグ代表決定戦で敗れた2チームと、日本シリーズで敗れたチーム(計3チーム)による、”日本二”決定戦の実施
 これは、まあ”オマケ”ですが。
 3チームで2試合ずつくらいの総当りで、交流戦みたいな冠大会にして賞金を出せば、選手にはいいお小遣い稼ぎになるのでは(w

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さて、今季は、冒頭にも書いたとおり、シーズン優勝チーム同士が日本シリーズを戦うことになった。
2002年以来の両チームの対決。
前回は、ジャイアンツが4連勝でライオンズを下し、見事日本一になっている。

両チームにおいては、シーズン優勝チームとしての誇りをもって、日本一の栄冠に向けて、精一杯戦ってほしい。

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クライマックス・シリーズ考察

日本のプロ野球も、レギュラー・シーズンが終了し、ポスト・シーズン・ゲームの真っ最中である。

パ・リーグは、昨日(10/22)、第2ステージが終了。
リーグ優勝した埼玉西武ライオンズが、4勝2敗(ライオンズに与えられたアドバンテージの1勝を含む)で日本シリーズへの出場権を獲得した。
第1ステージで2位・オリックスバファローズを下し、第2ステージに勝ち進んだ3位・北海道日本ハムファイターズも、健闘したものの、3年連続での日本シリーズ進出(06年・07年はリーグ優勝)はならなかった。

セ・リーグは、昨日から第2ステージが始まった。
第1ステージでは、2位に最大13ゲーム差をつけていたものの、”メイク・レジェンド”(伝説を創る?)とやらで読売ジャイアンツに大逆転優勝を許した阪神タイガースと、落合監督就任(2004年)以来初の3位に甘んじた中日ドラゴンズが対決。2勝1敗でドラゴンズが制した。

第2ステージの初戦は4-3でドラゴンズが勝利、ジャイアンツに与えられているアドバンテージを”帳消し”にした。
今後も目が離せないジャイアンツ対ドラゴンズの熱い戦い。
もしかしたらドラゴンズは、シーズン3位から”下克上”で日本シリーズに勝ち進み、2年連続で日本一の栄冠を勝ち取るかもしれない。

ファンとしては、どんな試合にせよ、負けるより勝つほうが嬉しいのは当たり前。
しかし今回ばかりは、複雑な思いなのである。

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今季のドラゴンズは、71勝68敗5分で3位。2位のタイガースと10ゲーム、1位のジャイアンツとは12ゲームもの大差をつけられている。

そんなドラゴンズが、もしも第2ステージも勝ち進み、日本シリーズで優勝でもしようものなら、シーズンや日本シリーズの意味がなくなってしまうのではないか。
ジャイアンツやタイガースのファンは当然そう思うであろうが、ドラゴンズファンの私めも、そう思う。
だから、第2ステージは、ドラゴンズもある程度はがんばってもらいたいが、勝ち抜いてはほしくないのだ。

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シーズンが終了してもさらに楽しみがある、という点では、ポスト・シーズン・ゲーム自体の開催は、決して悪いことではない。
昔、パ・リーグでは前後期制(※)を採用していた時期もあるわけだし。
  (※)シーズンを前期・後期に分けて戦い、前期優勝チームと後期優勝チームがプレーオフを行い、シーズン優勝を決定するという方式

方や、広大なアメリカ国内(一部はカナダ)に30チームが分布するメジャーリーグでは、アメリカン・リーグとナショナル・リーグがあり、それぞれ東・中・西と地区(各地区4~6チーム)が分かれていて、それぞれの地区優勝チームおよび、リーグ内の最高勝率の2位チーム(合計8チーム)が、ポスト・シーズン・ゲームを戦い、ワールドシリーズをもって、アメリカ最強チームを決定する。

それを日本流にアレンジして生み出された、現在の”クライマックス・シリーズ”制度。
狭い日本国内に12チームしかない日本には、適しているとは言えない。
何せ、セ・パ両リーグで3位以上、つまり12チーム中6チームが参加できるわけだから、その意味合いはメジャーとはかなり異なり、制度については、開始当初から賛否両論ある。

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そこで、私めなりに、クライマックス・シリーズ(以下、CS)のルールを考えてみた。

(1)リーグ優勝チームと2位チームのゲーム差が一定以上(例:8ゲーム以上)の場合、CS自体を実施しない
 つまり、ダントツでリーグ優勝した場合は、リーグ優勝チームが無条件で日本シリーズ進出。

(2)3位チームは、勝率(貯金)が一定以下(例:貯金5未満)の場合、CS参加権なし
 今季のドラゴンズのように、5割を少し超えたくらいのチームが、短期決戦で勝ち抜いたからといって、リーグ代表で日本シリーズに出られること自体がおかしい。

(3)3位チームが参加する場合、第1ステージで2位チームに無条件でアドバンテージ1を付与
 つまり、3位チームはCSに出場しても、2位チームに一度でも負けたら、そこでCS敗退とする。

(4)2位チームが第2ステージに勝ち進んだ場合、リーグ優勝チームには、無条件でアドバンテージ1を付与し、2位チームとのゲーム差によって(例:5ゲーム以上)、さらに1付与
 今季のジャイアンツとタイガースのように、リーグ優勝を最後まで争った場合は、2位チームにも多少はチャンスを与える。しかし、ダントツではなくともある程度のゲーム差をつけているなら、リーグ優勝チームに有利でなければならない。

(5)3位チームが第2ステージに勝ち進んだ場合は、リーグ優勝チームに、無条件でアドバンテージ2を付与
 やはり、3位チームが勝つ可能性はできるだけ低くするべきである。

基準となる勝率やゲーム差の数を決定するのはかなり困難だとは思うが、1年間戦って勝ち取ったリーグ優勝の価値が低くなることは、選手たちのモチベーションを奪うことになりかねないと危惧するのは、私めだけではないはずだ。

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【速報】飯島真理さんライヴ&旅行記!

昨日(10/10)と今日(10/11)の2日間、私めが愛してやまない飯島真理さんのライヴコンサートと日帰り旅行が催された。

その旅行記をアップする。


<前日まで>

・旅行会社の「ビッグホリデー社」から、先般申し込んだ日帰り旅行の旅程案内の書類が届く。
 http://www.bigs.jp/doc_page/94/iijimai
 今回の旅行の名前は <<真理さんと過ごす美味しくてアートなひととき>> である。
 しかし、その書類には、真理さんのお名前が、”真里さん”と書かれていた。
 (大丈夫か、この旅行会社・・・)
 と嘆く。
 でも、もちろん旅行は楽しみだ。


<10/10(金):第1日=ライヴコンサート>

・今回の東京までの移動には、往路のみ、高速バスを利用することにした。
 http://www.meitetsu-bus.co.jp/highway/shinjuku/index.html
 名古屋駅(名鉄バスセンター)発、中央高速経由、新宿駅(新宿高速バスターミナル)行き。
 運賃はというと、1週間前にネットで申し込んだから、通常は4,500円のところ、さらに割引がきいて、3,900円。新幹線(チケットショップで10,000円)の半額以下である。
 浮いた分は、ライヴ会場でのグッズ購入に当てるのさ♪

・7時10分、名鉄BC発。
 長時間のバス車中を快適に過ごすため、久しぶりにポータブルCDプレイヤーを持参した。
 読書をしつつ、真理さんのCDを聞きまくる。6枚聞けた。

・13時頃、新宿到着。
 ホテルのチェックイン予定(16時)まで時間がかなりあるが、1泊分の荷物もあるので、今回は東京めぐりはやめて、新宿周辺で昼飯を済ませつつ、ボチボチとホテルへ向かうことにした。
 しかし、どっちへ行けばいいのか・・・相変わらず東京は分からん!!(田舎モンでスマソ^^;;)

・15時頃、ちょっと早いが今夜の宿泊先「東京ビジネスホテル」へ到着。
 http://travel.rakuten.co.jp/HOTEL/89/89.html
 風呂・トイレ付で6,000円ナリ。
 部屋は狭いが、どうせ1泊。夕方まで、ライヴへの準備(って、何の準備だ!)を整えつつ、くつろぐ。

・17時15分頃、ライヴ会場「白寿ホール」に到着。
 http://www.hakujuhall.jp/top/index3.html 
 顔なじみの方ばかりいらっしゃるが、その中に、以前から喫茶『なごみ』にご来店くださっている”ばいそん”さんを発見!再会を喜び合う。

・18時30分頃、ライヴスタート!
 「白寿ホール」は小規模だがクラシックコンサートが行われるタイプのホールであるため、音響がすごい!椅子の座り心地もgood!!
 真理さんも、ご登場の開口一番、「拍手がすっごい響いてる~」「”題名のない音楽会”みたいね~」とおっしゃる。
 最近の真理さんのライヴはピアノ弾き語りが主なので、ライヴハウスより、こういうホールのほうがよいのでは、と感じた。
 しばし、真理さんの”ナマウタ”を堪能・・・キモチイイ!!
 いくつかの曲では、真理さんと”合唱”。超キモチイイ!!(by北島選手)

・21時頃、ライヴ後の恒例行事であるサイン会に参加。
 今回販売されていたオリジナルCDにサインをいただく。
 真理さんから、「いつもありがとね~」と声をかけていただく。感激!!

・22時頃、ホテルへ帰還。ライヴの余韻を味わいつつ、缶ビールをあけつつ、くつろぐ。

・翌01時頃、ビールが回ってきたか、睡魔に誘われるまま、就寝。zzz・・・


<10/11(土):第2日=日帰り旅行>

・5時30分頃、起床。
 枕が変わると早起きしてしまうタイプである、私め。
 朝シャンの後、コンビニにてパンなどを調達し、ふだんは出勤前に時間を気にしつつ見ている番組を、のんびり見ながら、朝食&出発の準備。

・8時30分頃、集合場所(新宿駅西口)に到着、バスに乗車。
 小雨が降っており、天気が心配だが、ガイドさんによれば、これから晴れてくるとのことで、安心。
 いざ、河口湖方面へ!

・バス車中では、恒例の”自己紹介大会”が行われる。
 アガっているつもりはなかったのだが、本番に弱い私め。
 今回話そうと考えていたことのうち、喫茶『なごみ』のことや、旅行参加暦(今回で3回目)については、話し忘れてしまった・・・
 
・11時30頃、最初のイベント会場、バーベキュー場「ハッピータイム」に到着。
 http://www.geocities.jp/happy_kawaguchiko/
 狙ったわけじゃないが(笑)、真理さんの隣の机に座ることができ、ラッキー♪
 周りの方と乾杯し、歓談しつつ、真理さんともお話ができた。

・12時45分頃、第2イベント会場「富岳風穴」へ。
 http://www.fujigoko.co.jp/narusawa/fuuketsu.html
 地下は気温ゼロ度とのことで、”異世界”を体験。
 真理さんがマフラーをしていたので、このイベントのためかと尋ねると、「のどを守るためにいつもしてるの」と答えてくださった。さすがプロ!

・13時30分頃に着いたのは、次のイベント会場「河口湖ハーブ館」。
 http://www.fuji-net.co.jp/SOGO/herb.html
 ここでは”押し花はがき”作成を体験。はがきには、参加者全員分、真理さんがサインをしてくださった。お宝、ゲッツ!(byダン○ィ坂△)
 そして、もっとも楽しみであった”ツーショット”写真を、花に囲まれつつ、撮影していただく。サイコーっす!!

・15時頃、最後のイベント会場となる「河口湖美術館」。
 http://www.fuji-net.co.jp/SOGO/art.html
 入るや、いろんな写真家が撮影した富士山の美しい写真が数多く掲示されており、その美しさに圧倒される。真理さんも感嘆しきりであった。
 そのほかの絵画や造形物は、私めはあまりよく分からない・・・
 真理さんは、さすがアーティストらしく、写真のみならず、いろいろな絵を熱心にご覧になっていた。

・15時45分頃、河口湖を出発、一路東京へ。
 途中のサービスエリアでは、バス前にて、予定外の”真理さん撮影会”が始まる。
 すると、隣に駐車していた他の観光バスの乗客が”便乗”して、写真を撮っていた。
 中年以上のおっちゃん・おばちゃんたちだったので、たぶん、真理さんがどこの誰なのか、分かっていないだろうけど・・・(真理さんごめんなさい m(__)m )
 また、車内では真理さんからのプレゼント争奪の”大ジャンケン大会”が催されるも、私めは早々に敗退。
 私めの隣の席の方やばいそんさんが、LA土産をゲットした。うらやますぃ・・・

・18時頃、新宿に到着。
 いつもイベントでご一緒する顔なじみの皆さんは”二次会”に行くとのことだが、私めは、明日(12日)は仕事のため、失礼し、帰名。
 次回はぜひご一緒しましょう!

・21時30頃、帰宅。
 心地よい疲れを感じつつ、今、これを書いている。。。



<思い出に・・・>

 後日、今回撮影したデジカメ写真をアップします!
 真理さんが写っているものは、ご本人の許可がなければ掲載できないため、それ以外で、会場の様子や景色が分かるものをアップします。
 これをご覧の方、よろしければ真理さんの写真を差し上げますよ!
 ただし、私用目的に限りますので、ご了承ください。
 また、旅行に参加された方、ぜひ写真の交換をしませんか?!
 いずれの方も、メールをお待ちしています♪

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